2009年10月18日

めだかと水草

めだか飼育に水草は、絶対必要?
といわれると、絶対とはいえませんが、
次のようなことから、入れたほうがいいと思ってます。

・隠れ家になる・・・魚が落ち着く
・産卵床になる
・水質の維持に貢献する
・めだかの免疫力アップにつながる(たぶん、経験上)
・水草レイアウトすると綺麗・・・水槽全体で癒される。


では、どのような、水草をいれればいいのでしょうか?

飼育が難しいもの(強い光が必要、二酸化炭素の添加が必要、特殊な水質が必要。)を外いて、入れればいいでしょう。

日本にある水草を、使うと自然な感じです。

たとえば、
・マツモ
・アナカリス
・ガボンバ
・アンブリア
・サンショウモ

木などにまきつける水草として
・リシア
・ウィローモス
・ミクロソリウム

海外からは、
・ハイグロ
・フロッグ・ピット

こんなところでしょうか、
本格的な水草レイアウトは考えていないので、
水草レイアウトに興味があれば、

こちらから、参考になるブログを探してみてください。
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ラベル:水草
posted by トモ at 01:15| Comment(0) | めだかの飼い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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