2009年10月13日

めだか水槽について

めだか用の水槽とか、熱帯魚用の水槽とかは、
特に区別が無いです。

水槽は、材質でガラス製とアクリル製、小さなものではプラスチック製もあります。

コストとメンテナンスを考えると、ガラス製がいいと思います。

アクリル製は、小型だと割高感があります。
プラスチック制は、使ってると傷が入りやすいです。

ガラス製の水槽サイズは、
小さなものから大きなものまでさまざまです。

初めて飼うとかというときのことを考えると、

めだかセットや金魚セットとして、ホームセンターやペット・ショップで売っているものが最適です。

ただ、あまりに小さすぎると水質の変化が起こりやすいので、
S,M,Lとか売っているセット水槽のL以上の大きさ〜60cmレギュラーサイズといっている大きさのものが管理しやすいです。

管理のしやすさからは、45cm×30cm×30cm以上ですが、

セット物の割安感、手軽感もあるので、
めだかセットか、金魚セットのLサイズの水槽を使って
実際にセットアップしようと思っています。

また、小型水槽セット物は、インテリア性の高いものや、
外掛け式フィルターもありますが、

エアーポンプで、ブクブクする白い綿みたいなのが、
透明のプラスチックケースに入った、

投げ込み式というフィルターの入った
Lサイズ水槽の2,000円前後のセットがあれば理想です。


(後で、種明かしがあるので楽しみにしてください。)

ラベル:水槽
posted by トモ at 01:49| Comment(0) | めだかの飼い方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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